心に染み込む天性のメロディ・センス、一度聴いたら忘れられない歌声。
ジョン・レノン、ボブ・マリー、カーティス・メイフィールド、マーヴィン・ゲイ…の遺志を受け継いだ、フレンチ・ソウル・ミュージック!!
1998年にパリに移り住み、地下鉄やバーなどで歌いながら、2001
年にアルバム『レール・ドゥ・リヤン』でデビュー。アルバムは4万枚以上をセールスするヒットとなり、年間百回以上のコンサートも評判を呼び、フランスではかなりの人気だという。
日本では、2004年に2ndアルバム「ア・ラ・ファヴール・ドゥ・ロートン」でデビューし、多くの日本人の心を掴み、発売以来ベストセラーを続け国内での人気を決定づけた。2005年の初来日では九州上陸はなく、今回、フランスでゴールドディスクを獲得した最新作「ル・サクル・デ・レミング」を引っ提げ、来日二度目にして待望の九州公演が決定!一度見たら忘れられないライヴ・・・見逃さないでください。